成田から松濤のギャラリーTOMに直行。オメガスイーツもほんの少しだけ、微力ながら協力させて頂いた「澁澤龍彦の驚異の部屋」展のオープニングパーティへ。出品作家は、池田龍雄、大月雄二郎、加納光於、桑原弘明、合田佐和子、アンティエ・グメルス、鈴木真、建石修志、谷川晃一、中西夏之、四谷シモン(敬称略)。
いずれもオブジェ的な要素を持つ作品が集められました。分かりやすく書けば、「澁澤龍彦が愛したであろうオブジェ的な作品群」です。松濤の閑静な場所にある、雰囲気の良いギャラリーです。また、松濤周辺は渋谷の文化発信スポット。静かで素敵な美術館が多数点在しています(以下参照)。ぜひ美術散策でもしてみてください。
■Bunkamura(美術館・ギャラリー・映画館・舞台・NaDiff系書店etc.)
■戸栗美術館
■松濤美術館
■UPLINK(ギャラリー・映画館)
■観世能楽堂
■ギャラリーTOM
その足でそのまま神保町へ。ぼちぼち棚にてこ入れをしないと〜。